ローガンお裁縫教室

オヤジのオヤジによるオヤジのためのお裁縫教室

もし、6Pチーズが4Qだったら?

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言わずと知れたプロセスチーズの傑作、雪印メグミルクの6Pチーズで御座います。

六分割されたそのひとつひとつがご丁寧にアルミホイルっぽいヤツで包まれており、

包丁など使わずとも食べる分だけ箱から取り出せば良いと言う非常に便利なチーズ。

唯一の欠点があるとすれば、そのアルミホイルっぽいヤツを剥く際・・・

爪の間にチーズが入り込んでしまうコト。特に親指の。

まぁ、それぐらいご愛嬌だと思っていたのです、けど。

一個、いや1Pだけじゃ物足りない事実に気付き始めるのでした。

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ぶっちゃけ1Pの時点で止められるなら、その1Pも我慢すべきだと思います。

2P目の誘惑に打ち勝つ精神力をお持ちだとすれば、決して難しくは無いハズ。

わ、私には・・・無理だ・・・。1Pなんて、ひとP(パックンちょ)だもの。

と言う訳で、ひとたび箱を開ければ最後、下手をすると3Pだって免れません。

けれど、もし、これが四分割、すなわち4Q(クォーター)の大きさだったら?

ひょっとしてひょっとすると、1Qで満足できるかも!

・・・などと、何やらピーだのキューだの伏字っぽくてアレでしたが、

申し上げたかった1T(ちょっと)でもお伝え出来ていれば幸いです。

※私は『ちょ』を変換する際、『tyo』と打ち込む派なのでした。

※我慢すべきと申し上げたのは、間食や夜食として食べちゃうのは、という意味です。