ローガンお裁縫教室

オヤジのオヤジによるオヤジのためのお裁縫教室

『fake』ではなく、せめて『artificial』と呼んであげたい。

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偽物だなんて、とんでもない。

これにはこれの、良さがあるのです。

まず、枯れない。

そして、水も光も必要ありません。

真夏だろうが真冬だろうが全く問題なし。

置き場所だって何処でもOK。

おぉ、なんと素晴らしい。

最近は・・・え?こんなのまであるの!?ってヤツも『artificial plants』

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台所、風呂場の脱衣場、トイレ、光など差し込む気配すらない玄関・・・

部屋のそこいらじゅうにある決して枯れない植物をかき集めてきました。

ハッキリ申し上げて、有ると無しじゃ大違い。

一気に日々の暮らしが彩られます。気持ちがパァっと明るくなる。

例えこんな汚いオヤジ部屋に籠もっていたとしても、です。

※飾り方についてはムシして頂けると幸いです。

なのに『fake green』という、まがい物扱いされる始末。

いやいや、コレは紛れもなく本物だと思います。インテリアとして。

ですから、せめて人工的な・・・という単語を使いましょう。

私みたいに英語が弱い人間だったなら、

一瞬、芸術的な?・・・って、勘違いするかもしれませんし。

けど、まぁ、それもまた一興。