ローガンお裁縫教室

自分好みの布小物制作や古着のリメイクをしてみたい。老眼ですけど。

もっと強気な言葉で攻めて欲しい。

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わざわざ御丁寧に交換時期を教えて頂けるなんて、とても有難いことです。

ただまぁ、疑っている訳ではありませんが、本当はもうチョット大丈夫でしょ?

・・・などと、ついつい思ってしまう私。

 

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多分、この状態でも捨てるよりは使っていた方がマシだと思った時点で負けなんです。

いずれ役立つかもしれない・・そうやって、何時までも捨てられない精神と一緒。

絶対に使う日など来やしないし、効果の無くなったものを大切にしてどうするのか?

少し考えれば分かることですが、人間は気付かないフリをするのが得意ですからね。

 

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メーカー側は、もっと遠慮せずにバンバン消費者に訴えかければ良いと思うんです。

「おわり」などと中途半端に優し気な言葉を選ばないで、もっと強気に攻めて欲しい。

こりゃあ、とっとと交換しなきゃヤバいぞ!?

・・・みたいに感じさせることが、今こそ必要なのだと思います。

とは言え、限られた狭いスペースにグダグダと長い文字列は却って逆効果。

いっその事、「あべし」とか「ひでぶ」なんて如何でしょう?

長文をダメ出ししておきながら、「あたたたたっ、ほわちゃあ!」もステキと思ったり。

いずれにせよ、私の防虫剤は既に死んでいる。