ローガンお裁縫教室

オヤジのオヤジによるオヤジのためのお裁縫教室

sentence and photograph

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目に飛び込んできた画像に心を奪われる瞬間があります。

魂の震えが止まらない表現に嫉妬することもありました。

果たしてそれは、天が与えたもうた選ばれし才能なのか。

夜空に燦然と輝き、見上げるしか術がない星の光なのか。

ともすれば、自らに問いかけることすら痴がましいのかも知れません。

けれども、それを放棄した途端に自分が自分でなくなる様な気がして。

・・・などと、自身を奮い立たせている風なコトを申し上げているものの、

その実、唯一無二のオンボロデジイチがそろそろヤバイ雰囲気を醸し出し、

この先は文章だけの記事になっちまうのかなぁ?と、

何となく途方に暮れているからなのはナイショの話。

それって、えらく勇気のいる行為、なのですけれど。

※もともと文章だけで勝負したい思考は強かったのですが、まずは目を引かなければ!の一心で画像を貼り付けているという感じです。ぶっちゃけ、写真を撮るのって結構大変ですからねぇ。もちろん、撮影自体が楽しい時もありますし、まぐれ写真が誕生した暁には文章よりも逆にソッチの方が・・・?